2006年05月10日

キリンカップ 日本 1-2 ブルガリア

日、朝着した1軍半に勝てないとは・・・。

今回のスタメンは、鹿島・浦和温存とゆー意味もあるが、
ボーダーのラストチャンスだったわけだ。

村井の担架で運ばれてく時の表情なんか見ると、
その過酷さを物語ってるよなぁもうやだ〜(悲しい顔)

で、だ、
なんで、DFラインは固定なのexclamation&question
最終メンバーはもちろん、スタメンすら当確ですかexclamation&question

茶野、坪井、茂庭をなんで使わないかなぁパンチ
楢崎だってそーさ。

もーアジアカップのことは、過去の思い出として忘れよーぜexclamation×2

やっぱしね、松田がいなくなった後、
宮本のライバルを用意できなかったことは、
今更ながら大いに後悔しちゃうかなと
バッド(下向き矢印)

あと、約1ヶ月とゆー段階で、
ベースを崩すことは難しいと思うけど、
次戦スコットランド戦では、オプションを試すべきじゃないかね。

あーこの話題で酒飲みたいっっっビール
posted by KinG at 17:39| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Go for 2006! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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