2006年04月12日

24シーズン4.5

24シーズンIVVをつなぐ特別映像(約10分)が
プリズン・ブレイク第1巻に収録されるとのこと(5/11レンタル開始exclamation×2

シーズンIVの最後でジャックは死んじゃいましたもうやだ〜(悲しい顔)設定
だったわけだけど、
その1年後とゆーことで、描かれるらしー。

んで、これ見ないとシーズンVにつながらないんだってさ。

Vの情報は、あえて、見てないんだけど、
そろそろ衛星あたり使うんじゃないかね三日月
とはいっても、007とは違うんで、
トーンだけは保って欲しいものです。

今日は、午後、振替休日なので、
とりあえず、シーズンIVを全部見直しておきます映画
posted by KinG at 09:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | A⇔B | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

リチャードホール

ジテレビの超人気コント番組がDVD化!
人気絶頂の若手芸人出演のコント番組 『リチャードホール 1』 が、5月18日発売。前身番組「ロバートホール」時代からの人気コント「四MEN楚歌」などの傑作ネタの数々を収録する。初回版は特典として「栗井ムネ男 携帯のぞき防止フィルター」付き。



先週の放送見ても、だんだん、パターン化してきちゃって、残念なんだけどね。でも、栗井には完全にやられてるわーい(嬉しい顔)

■海外ロケ編
機内。栗井がロケの台本を捨てたことに激怒する有田。
有田「台本ってのはなぁ、作家さんが一生懸命書いてんだぞ!・・・」
リクライニングを倒し、毛布をかける栗井。眠る。
有田「おい!栗井!説教してるときになんで寝るんだよ!」
栗井「着きました?」

■上田の結婚式編
二次会の場所を押さえずに叱られる栗井。友達に電話し、最初に押さえたのは駒沢公園。有田にキレられ、再び、友達に電話するが・・・。
栗井「有田さん、OKです、OKです。ありました、ありました」
有田「どこだよ?」
栗井「上野公園です」
有田「また、公園じゃねーかよっ!」
栗井「いやーイラン人の屋台が出てて、イチゴー(会費1,500円)でいけるってゆーんですよね」
有田「誰がイチゴーでいけるとか決めてんだよっ!」

■地方ロケ編
ロケ現場に行かず、ホテルで酒と栄養ドリンクを飲みながらテレビを見ている栗井。そこに有田と上田が戻り。。。
栗井「おざーす!こっちです。こっちです」
有田「栗井なんで現場に来ねーんだよ!」
栗井「え・・・ホントっすか?」
有田「ホント・・・ってどーゆー意味だよっ!」

伝わるかなぁ・・・。
おっ!そだ!一部の方にはお話ししましたが、市販物とは別に、リチャードコレクションを鋭意編集中(上記3編ももちろん収録)!ボク的にイケてるコントを集めたものなんだけど、完成次第、Blogでお知らせします。
見たいとゆー方はボクの携帯メールまで、ご連絡くださいメール

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posted by KinG at 16:36| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | A⇔B | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月03日

世界の中心で、愛をさけぶ 00:21:14⇔00:21:20

た新しいテーマを増やします。
A⇔B
ボクが使っているDVDレコーダには、あるシーンのスタート(A)とエンド(B)を設定することで、そのシーンをリピート再生してくれる機能がついています
まっ普通は使わない機能だと思いますが、ボクはピンポイントで惚れるタイプなので、非常に重宝してるわけです。

このテーマでは、何度、誰に説明しても理解が得られないボクが気に入っている映画の1シーンを非常に細かく取り出し、ご紹介したいと思ってます。
是非、実際見ていただき、感想を聞かせてください。

で、第一弾はセカチュー、00:21:14⇔00:21:20の1シーンです。
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サクのスクーターに2ケツするアキ。
「しょ〜がね〜なぁ」と言いつつ、スクーターを走らせるサク。
サク「あんまひっつくなよ おいっ!」
アキ「胸あたる?」
照れたように微笑むアキ。
困った顔をするサク。

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最初ソファーに横になってみていたのですが、このシーンのときは、さすがに上体を起こしました(下ネタではない)。

有名な「助けてくださいっ!」もいずれなんかの機会に絶対言おうと思っていますが、このシーンの長澤まさみはやばい。
なんつーか女性のかわいらしさみたいなものが200%表現された瞬間だと思っています

あと、この「照れたように〜」のとき、一瞬、彼女がカメラ目線になったように見えるんだけども「素」っぽくて、これもまた非常にいい。

ちなみに、彼女は、ボクなんかの世代には思い入れがある、映画「タッチ」実写版の「浅倉南」役を演じるらしいのですが、全然、問題なしです。がんばってください。

というわけで、賛否両論あり、ドンビキされている気もしますが、是非、一度、見てみてくださいっ映画
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<タイトル>世界の中心で愛を叫ぶ 
<シーン>00:21:14⇔00:21:20
<リピート回数>★★★★★★★★☆☆(8回)
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世界の中心で、愛をさけぶスタンダード・エディション
posted by KinG at 15:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | A⇔B | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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